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    <title>-レイナハウス-Reina House Net Lounge</title>
    <link>http://www.reinahouse.com/blog/</link>
    <description></description>
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      <title>-レイナハウス-Reina House Net Lounge</title>
      <link>http://www.reinahouse.com/blog/</link>
    </image>
    <item>
 <title><![CDATA[新規物件のお知らせです]]></title>
 <link>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=344</link>
<description><![CDATA[所 在 地：【横浜市栄区公田町】<br />
交　　通：JR東海道線『<b>大船</b>』駅バス１３分『公田ハイツ前』下車徒歩３分<br />
販売価格：３２８０万円（税込）<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/19/20081116-181kuden001.jpg">null</a><br />
<br />
<b>弊社ではお客様への直接販売を行っておりません。</b><br />
物件詳細情報につきましては、お近くの不動産販売業者へお問い合わせ下さい。]]></description>
 <category>Category 1 real estate</category>
<comments>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=344</comments>
 <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<b>勝手気ままな試練の旅</b>]]></title>
 <link>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=343</link>
<description><![CDATA[すっかり寒くなりました。皆さんお元気ですか？<br />
今年は「行楽シーズン」をイマイチ満喫できず、ウズウズしているSYOUちゃんです。<br />
<br />
<br />
最近、巷（ちまた）では「メタボ防止」だの、「デトックス」だの、「五穀」だの・・・<br />
様々な“体お助けグッズ”が脚光を浴びていますね。<br />
そんな流行には是非とも乗らなくては！！平成の荒波についていけない・・<br />
やはり『健康は足腰』から・・と昭和節を炸裂しながら、自らを鍛えることに。<br />
<br />
<br />
行き着いた先は長野県のとある山。<br />
標高1000M、ゆっくり登って50分程度のちょっとしたハイキングコース。<br />
何を隠そう、今回はただ登るだけではないのです！！<br />
<br />
そう・・<br />
己の限界に挑み、短時間で登りきる！という、<br />
「何でまた・・？」と言いたくなるような変わったルール。<br />
<br />
澄み切った空の下、トレッキングでもしようかな♪なんて、甘いものではありません。<br />
手をついてしまうような急斜面もあり、運動不足でガチガチになった体には結構な負荷。<br />
<br />
<br />
なぜそんなルールなのかというと、<br />
実はこの山、地元の登山家が集うトレーニングジムのような場所。<br />
日々この山で鍛錬し、基礎体力がついたところで、本番に臨む・・というのが定番スタイル。<br />
<br />
<br />
<br />
時間は早朝5時半。<br />
辺りは真っ暗・・・寒いし・・眠いし・・・帰りたいし・・と思いつつ、<br />
登山口で会った60歳くらいのおばちゃんは<br />
「どんなにがんばっても35分が限界」と言う・・・<br />
<br />
<i><b>ならば！！</b></i><br />
この若さ溢れるピチピチ度を考慮すると楽勝に違いない・・（心の中のつぶやき）<br />
そう・・これから始まる過酷な試練も知らずに、勝手気ままに解釈していた。。<br />
<br />
<br />
とりあえず、手元の時計を見ながら、登り始めることに。<br />
<b>寒い・・寒い・・・・寒い・・・・</b>あまりの寒さに急ピッチ。<br />
「温まりたい」その一心で。<br />
無我夢中で黙々と登っていたら、ついに太ももに異変が・・・<br />
日頃の運動不足が原因でパンパンになってきた。<br />
ちょっとペース配分を失敗したかなぁ・・と今更ながら反省。<br />
<br />
ふと・・<br />
前方におじさん発見！！<br />
<br />
「そうだ、あの人についていこう！」と後ろからピッタリ追いかけた。<br />
「あれ？おじさん、ピッチ上げてない？？？ついていくのが大変だよ〜」とブツブツ言いながら、さらにピッタリ追いかけた。<br />
<br />
その距離は縮まっては延び、延びては縮まり・・・<br />
さらに二人の間は急接近！ついに目標射程圏内！！よ〜しこのままピッタリついて行こう！！<br />
<br />
と思った矢先、<br />
おじさんがピタッと止まって振り向いた。そして一言。『お先にどうぞ。』<br />
<br />
「！！ち、ち違います！追い越したかったわけでは・・ついて行きたいので先に行って下さい！」と脳は指令していたのに、<br />
この口は<br />
「すみませぇ〜ん。ありがとうございますぅ♪ニッコリ（＾＾）」と心にもないことを発してしまった・・・<br />
<br />
ご好意に感謝しつつも、仕方がないので、渋々先導することに。<br />
<br />
<br />
<b>形勢逆転。</b><br />
<br />
<br />
今度は“追われる身”に・・・<br />
おじさんはここぞとばかりに仕掛けてくる（ような気がして）、<br />
「抜かれてなるものか！！」と妙な敵意を抱いて、さらにペースアップ。<br />
心の中では、足が痛い・・疲れた・・息が出来ない・・と叫んでいるのに、<br />
「抜かれたら負け」と勝手に自分自身へ挑戦状を叩きつけ、<br />
そして、ひたすら前に行くことだけが勝つ為の手段・・と熱い想いを胸に秘めて戦った。<br />
<br />
<br />
お陰で足はパンパン。<br />
体中の血液循環ポンプはフル稼働で心拍数は最高潮。<br />
景色を見る余裕なんて、まったくない。<br />
<br />
<br />
どうにか、追っ手（？）を振り切り、勝利を確信して頂上へ。<br />
<br />
ついに勝った・・己に打ち勝ち、幾度の試練にも負けず、敵に屈することなく。<br />
ひとり晴れやかな気持ちで、周りの景色を見るとこれまた格別。<br />
うっすら見える遠くの山々と雲とのコントラスト。<br />
まるで氷河ならず、“雲河”のよう。<br />
ちょうど日の出の時間も近く、朝日が差し込んで・・その景色は実に神々しい。<br />
久々に自分の足元以外を見たなぁ・・としみじみ。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/14/20081114-081031_062533_M.jpg"></a><br />
<br />
<br />
ちなみに、トレーニング時間は21分の好成績。<br />
勝因は・・<br />
「なぜ、ここに住んだのか・・」と未だに解明されない自宅近くの坂道での訓練と、<br />
何といってもおじさんのお陰。<br />
<br />
<br />
<b>おじさん、ありがとう！！</b><br />
<br />
<br />
体を動かすことは気持ちがいい！<br />
早起きは苦手だけど、たまにはこんなのもいいかな・・と思いながら、<br />
パンパンになった足を引きずり、下山の途に。<br />
<br />
<br />
ところで、<br />
時は新そばの出回る最高の季節。<br />
せっかく長野へ行ったので、食べないわけには行かない！！と、<br />
しっかり『おいしいもの』も満喫して、心身ともにお腹の中からリフレッシュ。<br />
<br />
<br />
そろそろ遠くへ行きたくなった今日この頃。<br />
もちろん、“おいしいもの”を目指して・・・<br />
また、勝手きままに紹介します。<br />
どうぞお楽しみに。<br />
<br />
<br />
<br />
関連ブログ：<br />
<br />
<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/daimajin12/25292621.html">大魔神のつぶやき</a><br />
<br />
<a href="http://pub.ne.jp/daijirou/?entry_id=1781581">ダイジロウのシュノーケリング＆スキー blog</a><br />
<br />
<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/grouptaytay/44825471.html">考えるノート 今日の画像と今日のひとこと</a><br />
<br />
<a href="http://manonisaiji.seesaa.net/article/107825817.html">魔の二歳児　育児奮闘日記</a><br />
<br />
<a href="http://wakasa-15th.at.webry.info/200806/article_1.html">夢追人のターゲット ”７７−８８”</a>]]></description>
 <category>Category 8 small talk</category>
<comments>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=343</comments>
 <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 13:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[キャンドル作り]]></title>
 <link>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=342</link>
<description><![CDATA[お久しぶりです。ライトダです。<br />
最近日が沈むのが早くなってきましたが<br />
みなさんいかがお過ごしですか？<br />
<br />
<br />
少し前の話になってしまいますが<br />
旅行先の沖縄で《キャンドル》を作ってきました。<br />
<br />
沖縄の海をイメージしながら<br />
真夏の図工の時間の始まりです。・・・・<br />
<br />
<br />
?下の写真の色とりどりの砂をガラスの容器へ重ねて入れます。<br />
青や緑・白を使い、<br />
ライトダは、海底・透き通った海・海に沈む夕日・波をイメージしながら層を作ることにしました。<br />
<br />
ポイント：波の動き。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/13/20081106-069.jpg"></a><br />
<br />
<br />
１時間以上、無言が続き………<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/13/20081106-070.jpg"></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
?上の写真、重ねた砂の上に溶かしたロウを入れ<br />
少し時間をおきます。<br />
固まってきたロウの中にガラスで出来たタコさんやイルカさんを入れます。<br />
<br />
ポイント：海の生き物の動き<br />
<br />
<br />
・・・集中・・・・<br />
<br />
<br />
また少し時間を置いてロウが固まってきたら、色の付いたロウを入れます。<br />
あとは、冷蔵庫に入れて待つのみです。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/13/20081106-079.jpg"></a><br />
<br />
<br />
完成。<br />
<br />
<br />
右の作品がライトダのキャンドルです。<br />
海を泳ぐ、エイ？・・マンタ？？・・・・<br />
どちらかは忘れてしまいましたが、<br />
一生懸命、何かに取り組むことはいいことですね。。<br />
<br />
<br />
<br />
おしまい。<br />
関連ブログ：<br />
<br />
<a href="http://miya.ti-da.net/e2123704.html">沖縄での日々</a><br />
<br />
<a href="http://blog.excite.co.jp/mottainai-staff/6974712/">ラボスタッフBlog</a><br />
<br />
<a href="http://poppyphoto.exblog.jp/7900932/">Quiet Life</a><br />
<br />
<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/mmw_kyouchan/44339272.html">恭ちゃんの妄想倶楽部</a><br />
<br />
<a href="http://chiyura522.blog.so-net.ne.jp/2008-11-06">キャンドルとちいさな幸せ</a>]]></description>
 <category>Category 8 small talk</category>
<comments>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=342</comments>
 <pubDate>Fri, 7 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[新規物件のお知らせです]]></title>
 <link>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=340</link>
<description><![CDATA[所 在 地：【横浜市緑区東本郷】<br />
交　　通：JR横浜線『<b>鴨居</b>』駅徒歩１７分<br />
販売価格：３３８０万円（税込）〜<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/19/20081101-184higasihongou001.jpg">null</a><br />
<br />
<b>弊社ではお客様への直接販売を行っておりません。</b><br />
物件詳細情報につきましては、お近くの不動産販売業者へお問い合わせ下さい。]]></description>
 <category>Category 1 real estate</category>
<comments>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=340</comments>
 <pubDate>Mon, 3 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[『小さな記憶』の巻]]></title>
 <link>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=339</link>
<description><![CDATA[近頃、物忘れがひどくなってきた・・・ような気がするミネラルです。<br />
<br />
<br />
むかしむかし、今ほどエコが叫ばれていなかった頃のこと、何かのTV番組の中で一人の女優さんが言っていた<b> “</b>冷蔵庫開け閉め１５秒ルール<b>”</b><br />
「冷蔵庫を何度も開け閉めするより、１５秒以内なら開けたままで一度に用を済ませる方が節約になるんですよ〜」という、ほんの短いフレーズ。<br />
<br />
<br />
これが何故かずーっと頭に残っており、それからというもの、１５秒のカウントはしないまでも、<br />
なんとなく、出すものはいっぺんに出し、しまうものはいっぺんにしまうという、小さなエコを初めてから・・・さて、どの位経ったのか。はて、あの女優さんは誰だったのか・・・。<br />
<br />
<br />
冷蔵庫を開けて、牛乳・たまご・ベーコン・たまねぎ・ほうれん草・ヨーグルト・・・、・・・、<br />
・・・あと何だっけ？思い出せない。さっきまで覚えていたのに・・・。<br />
ひと昔前のフレーズを覚えていて、なんでさっきまで頭にあったコトが思い出せないのか？<br />
あーーーっ、もう、冷蔵庫開けっ放しすぎじゃん<b>！！</b><br />
<br />
<br />
そしてバタンと扉を閉めた瞬間に、　あ　ジャムだ　と、思い出す。<br />
なんだか、ちょっと悔しいカンジ・・・。<br />
<br />
<br />
このパターンを何度も何度も繰り返し、結局何度も何度も冷蔵庫を開けたり閉めたり。<br />
気持ちとは裏腹の、逆エコをしてしまっている最近の私です。　(-.-)<br />
<br />
<br />
<br />
先日久しぶりに、お墓参りに行ってきました。<br />
<br />
バケツにたっぷりの水を汲み、柄杓で水を撒きながら、古ハブラシとたわしを駆使して墓石をゴシゴシこすっていたら、どこから来たのかなんとも立派ないでたちの、緑鮮やかなカマキリが、石の前面にへばりついてこちらを<b>ジッ</b>と見つめていました。<br />
「オイ、コラ、やっと来たな」とご先祖様に言われているような、妙な気分になりながら、ご無沙汰を詫びつつ掃除を続けていると、ふと目の端に止まった小さな赤。<br />
カマキリの緑に負けないくらいに鮮やかな赤。あれは・・・なんだろう？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・ハート型の、花？・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
掃除の手を休め、近視の目を細めながら近づいてみると・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/1/20081031-blog1.jpg"></a><br />
<br />
ほおずき　だ！！<br />
<br />
<br />
なんて懐かしい！小さい頃、よくほおずきを摘んで遊んだっけ。<br />
今迄も・・・、去年も、ここにあったんだろうか？　全然気がつかなかった。<br />
それにしても、ほおずきってこんなふうになっていたんだっけ・・・。<br />
本当に、すっかり忘れていた。<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/1/20081031-blog2.jpg"></a><br />
<br />
むかしむかし秋になると、毎日のように庭先のほおずきを眺めては、<br />
中の実が真っ赤に熟すのを心待ちにしていた、遠い日の幼い自分。<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/1/20081031-blog3.jpg"></a><br />
<br />
これ以上赤くならないかな、と思った頃に中の実を取り出して、手にしたその実をソ〜ッと指で押しながら柔らかくする。そして、その中の種をいかにキレイに出しきるか。<br />
そんな他愛のない遊びに夢中になっていた頃が・・・そういえばあったなぁ・・・。<br />
何度も何度も失敗したけど、じょうずに出来たときは「ヤッタァ！」なんて<br />
小さな達成感を感じたりして。そんなことが嬉しくて嬉しくて。<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/1/20081031-blog4.jpg"></a><br />
<br />
この日、ふいに甦った古い記憶は、ほんとうに、その実のように小さくて、<br />
だけど、その赤のように鮮やかで、<br />
毎日を駆け足で過ごしてしまっている今の自分を、<br />
ちょっと立ち止まらせ、ちょっと戒め、<br />
そして癒してくれているような、そんな気さえしたのでした。<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/1/20081031-blog5.jpg"></a><br />
<br />
今日、ここに来て良かった。<br />
<br />
<br />
私が上げる水しぶきと降り出した雨に耐えながら、一所懸命石にしがみついているカマキリに、又来るまでの墓守を頼み、今度はもっと上手に掃除をするよと約束をし、帰り道では、道端にあった野菜直売所で旬のオロヌキをゲット。<br />
なんだか、少しタイムスリップしたような、映画「ＡＬＷＡＹＳ 三丁目の夕日」チックなひと時。<br />
<br />
<br />
<br />
そうだ、せっかくだから今晩はオロヌキを食べることにしよう。<br />
あとは、やっぱり旬の魚かな♪<br />
冷蔵庫を開けて、オロヌキ・秋刀魚・大根・味噌、・・・、・・・、・・・あと、何だっけ？思い出せない。<br />
さっきまで覚えていたのに・・・。<br />
<b>ウン</b>十年も前のことを思い出せて、なんでたった今のコトを思い出せないのか？<br />
<br />
<br />
そして、扉を閉めたとたんに、あ　醤油だ　と、思い出す。　あぁ、またやってしまった…。<br />
<br />
<br />
私の記憶力は、ごく<b>直近</b>の過去のコトに、とりわけ弱いことが判明した、<br />
とある秋の日の小さな出来事でした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<b>＊</b> オロヌキ ： オロヌキ大根。うろ抜かれた（間引きされた）大根の葉のこと。まさに季節限定品です。栄養たっぷりで美味。残念ながら、スーパー等で売られているのは見たことがありませんが、もしも何処かで見つけたならば、是非とも手に入れたい一品です。<br />
<br />
<br />
<b>＊</b> ほおずき ： ナス科の多年生植物。袋状のがくに包まれた丸い実は赤く熟し、その実をカラにすると、口に含んで鳴らすことができます。（古名：かがち）<br />
<br />
<br />
<br />
関連ブログ：<br />
<br />
<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/odyssey_carlife/16671324.html">Odysseyで楽しくドライブ♪ </a><br />
<br />
<a href="http://maririn2310.at.webry.info/200809/article_5.html">マリリンの庭の花たちと野菜</a><br />
<br />
<a href="http://sp-blog.enjoytokyo.jp/sweets/2008/07/post-9cc4.html">スイーツ食べたら、すぐ感想</a><br />
<br />
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/pineappletours/diary/200808310000/">Pineapple Tours</a><br />
<br />
<a href="http://okifarm.blog93.fc2.com/blog-entry-215.html">沖農園いろいろ記</a>]]></description>
 <category>Category 8 small talk</category>
<comments>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=339</comments>
 <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 19:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[五郎さんに会いに]]></title>
 <link>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=331</link>
<description><![CDATA[「北の国」行って来ました！<br />
<br />
約半年前から『北の国から』を毎週１〜２本ずつレンタルして観ていき、<br />
やっと最後の「'０２遺言」を観終えた翌週の旅となったため、ドラマの記憶は鮮明で、<br />
行く場所・行く場所でドラマの一場面・一台詞が昨日のことの様に思い出され、いつの間にか<br />
ドラマで観た記憶は、自分が経験した思い出の様になっていたことに気付かされました。<br />
どこを見ても懐かしい・・<br />
<br />
参考まで<br />
『北の国から』は１９８１年１０月にフジテレビで放映がスタートし、'８２年３月に２４話を最終回として終了しました。その後、スペシャル版として以下８回の放映が有りました。<br />
「'８３冬」「'８４夏」「'８７初恋」「'８９帰郷」「'９２巣立ち」「'９５秘密」「'９８時代」「'０２遺言」<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/7/20081023-00-01.jpg">null</a> <br />
＜布部駅（ぬのべ）＞<br />
ドラマは、この布部駅に五郎・純・蛍が降り立ち、草太兄ちゃんに出迎えられるところから始まります。<br />
現在の駅には“北の国 此処に始まる”の倉本聰さん直筆の看板があります。<br />
<br />
隣の富良野駅とは比べ物にならない程、ひっそりとした場所にある無人駅のため、ホームに行くことも可能です。<br />
黒板家を出迎えた草太兄ちゃんの「良ぐきた良ぐきた」の台詞が思い出されます。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/7/20081023-01-01.jpg">null</a><br />
＜最初の家＞「連続テレビドラマ１〜２４回」 ※建物は２００６年秋に復元されたもの<br />
東京から富良野の麓郷（ろくごう）へ帰って来た黒板家が最初に住んだ家（五郎さんの生まれ育った家）です。<br />
水道・電気も無く廃屋同然だった家を修理し、五郎さんが沢から水を引き、風力で発電して電灯を灯して生活を送っていました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/7/20081023-02-01.jpg">null</a> <br />
＜丸太小屋＞　「’８３冬」「’８４夏」<br />
五郎の手で少しずつ作り、テレビドラマの最終回で完成した丸太小屋です。<br />
「’８４夏」で純と正吉の火の不始末により全焼しましたが、<br />
撮影では、同様のセットを作って炎上シーンを撮ったそうです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/7/20081023-03-01.jpg">null</a> <br />
＜３番目の家＞　「’８７初恋」「’８９帰郷」<br />
丸太小屋が全焼したため、離農した農家の廃屋を直して住んだ家です。<br />
屋根の上の風力発電は純が五郎さんの誕生日にプレゼントとして作ったものです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/7/20081023-04-01.jpg">null</a><br />
＜４番目の家＞「’９２巣立ち」<br />
中畑木材のオガ小屋を改造して、五郎さんが犬のアキナと一緒に暮らしていた家です。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/7/20081023-05-01.jpg">null</a><br />
＜石の家＞「’９５秘密」「’９８時代」「’０２遺言」<br />
畑から出て捨てられている石を拾い集め、五郎さんがコツコツと積み上げて建てた石の家です。<br />
<br />
この家には思い出が多すぎ　〜　家の完成前に五郎さんが崩れた丸太に埋まり吹雪の中を必死に生きようと頑張った場面・蛍が正吉との結婚を五郎さんに報告した場面・シュウが五郎さんへ最後の別れの報告をした場面等々〜・・・実物を見て胸が熱くなるほど感動しました。<br />
<br />
 <br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/7/20081023-10-02.jpg">null</a> <br />
＜『北の国から』資料館＞<br />
富良野駅近くにあり、五郎さんの家を巡る前に資料館でドラマの記憶（思い出）を蘇らせてから<br />
出発するのに最適です。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/7/20081023-11-02.jpg">null</a><br />
ドラマだけでなくロケ地巡りでも楽しませ、癒してくれる『北の国から』恐るべし！<br />
ついでに富良野〜美瑛（びえい）の大自然にも癒される“はなめがね”でした。<br />
<br />
 <br />
追伸：梅酒出来ました♪（詳しくは 2008/07/07掲載「梅の季節」をご参照下さい）<br />
　　　ついでにレモン酒も<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/7/20081023-12-03.jpg">null</a>関連ブログ：<br />
<br />
<a href="http://pierreceo.exblog.jp/8844104/">♪PIERRE♪CEOのBREEな生活</a><br />
<br />
<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/yellowzx900a13/56728611.html">NINJAな部屋</a><br />
<br />
<a href="http://journey-blues.blog.so-net.ne.jp/2008-08-24-1">★2008夏★北海道ツーリング</a><br />
<br />
<a href="http://blog.goo.ne.jp/usausa009/e/2801679503b969a00860013b3d8484f6">あせらず　ゆっくり　マイペース！</a><br />
<br />
<a href="http://hokkaido.blog.anaihghotels.co.jp/archives/article/2954.html">どさんこたんBlog</a>]]></description>
 <category>Category 7 event</category>
<comments>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=331</comments>
 <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[壺]]></title>
 <link>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=329</link>
<description><![CDATA[みなさんは最近、大きな声を出した事がありますか？<br />
<br />
「<b>ヤッホー</b>」ではなく　？<br />
<br />
八月中旬に山びこの名所として知られる和歌山県日高川町の椿山ダムで町の観光協会が「<b>第一回ヤッホー全日本選手権</b>」を開きました。<br />
聞こえてくるのは定番の「ヤッホー」ではなく「夫の気持ち、妻しらず〜」「はげたくない〜」など。<br />
測定器で測った声の大きさと、叫んだ内容で優勝者を決めるイベントで約四十人が参加したそうです。<br />
<br />
山びこの聞こえ方は山までの距離や風の強さなどで変わり、好条件がそろう椿山ダムは、約３００ｍ離れた正面の山に向かって叫ぶと二秒後にきれいな山びこが返ってきます。<br />
この場所は楽器製作業のある方が、県内をくまなく歩いて発見したそうです。<br />
<br />
山びこの美しさをアピールするのがヤッホー選手権の本来の目的なのですが日ごろのうっぷん晴らしにもなるとのこと。<br />
そして選手権で最大の音量を記録したのは５０才の消防士で、そのセリフは「ガソリンが高いのはもういっぱいだ」でした。<br />
「叫んだ時は無の境地、気持ちいい」とのコメントだったそうです。<br />
<br />
ガリバも第二回にはぜひ参加してみたいものです。<br />
<br />
実際、大声を出すとストレス解消の効果があるようで、ある有名大学教授は「口や横隔膜を大きく動かせば体内のノルアドレナリン（神経を緊張させるホルモン）の量が減る」と言っています。<br />
大自然の中なら思い切り声も出せますが、都会のマンション暮らしでは難しい。<br />
・・・そこで、そんな悩みに答えてくれるグッズを発見しました。<br />
<br />
アイディア商品販売のドリーム（名古屋市）が昨年１１月に発売した<br />
<br />
その名も　『　<b><i>叫びの壺</i></b>　』　・・・・？<br />
<br />
<br />
この壺はトランペットなど管楽器に使われる、ミュート（消音）の仕組みを応用した単純な構造なのですが、口にあてて大声で叫んでも周囲に漏れる声が小さくなります。<br />
<br />
商品情報の〔詳細説明〕を見てみると<br />
・イライラ、モヤモヤ、内緒ごとを思う存分吐き出せる壺です。<br />
・力一杯叫んだ声も、小さなささやきに早変わり！<br />
・あなたの「叫び」をゴクンと飲み干す不思議な壺。<br />
〔特長〕として、<br />
・ムシャクシャした夜などに溜まったストレスを壺が飲み込みます。<br />
・誰にも言えない秘密や自分の部屋で思いっきり歌を歌いたい時に大活躍です。<br />
とある。・・・なかなか面白いコピーだ！<br />
そんなコピーにつられてか、またはこの世界大不況のストレス社会のせいなのかすでに<br />
３５００個以上（１個４９８０円）を売り上げているそうです。<br />
<br />
少し<b>ビックリ</b>！　以外に売れている・・・<br />
<br />
ストレス発散だけではなく気合を入れる時にもいいですよ。<br />
（気合だ！のアニマル浜口にも一つあるといいね！）<br />
<br />
誰の心にも何かがつかえていて、それをはき出すには、言えないことをどうしても喋りたい、まるでイソップ物語の「王様の耳はロバの耳」の物語のように思いっきり大きな声でこの壺に叫んではいかがですか？<br />
<br />
きっときっと<b>スッキリ爽快</b>な気分の、今までとは違うあなたに出会えますよ！<br />
<br />
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<br />
ｂｙ　バリガ<br />
関連ブログ：<br />
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<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/handorukati_fu/55223980.html">★ｏｆｆ＆ｏｎ 〜ミルクと２人生活〜★</a><br />
<br />
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<a href="http://mimitt.blog32.fc2.com/blog-entry-150.html">(∩゜д゜)あーあー聞こえない</a><br />
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 <category>Category 8 small talk</category>
<comments>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=329</comments>
 <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 10:06:59 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<b>本の紹介　VOL　6</b>]]></title>
 <link>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=328</link>
<description><![CDATA[<b>「その者青き衣をまといて金色の野におりたつべし」</b><br />
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ある映画のワンシーンの台詞ですが、何という映画か分かる方はいますでしょうか。<br />
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ヒント1　　日本映画です。<br />
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ヒント2　　アニメ映画です。<br />
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ヒント3　　宮崎駿作品です。<br />
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正解は・・・<br />
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<b>「風の谷のナウシカ」</b>　でした。<br />
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この台詞は、ナウシカが怪我をしたオーム（巨大な虫）の子供を助けようとしてオームの体液により赤い服が青く染まり、オームの群れが出した無数の金色の触手の上を歩いている様子を見たおばあさんが言ったものです。村に伝わる伝説上の人物とナウシカが重なった瞬間です。<br />
<br />
 <br />
台詞を読んだだけでお分かりの方は、相当なジブリファンだと思いますが、では映画「風の谷のナウシカ」には原作となるアニメ本があり、映画化されているのは原作のほんの一部分だということを知っている方はいますでしょうか。<br />
<br />
 <br />
今日紹介するのは<b>「風の谷のナウシカ」の原作となったアニメ本</b>です。<br />
<br />
全7巻あり、映画化された部分は2巻目までですから、とても長い物語として書かれています。<br />
<br />
忘れている方のために映画化された2巻目までのあらすじを少々。<br />
<br />
<br />
 「火の7日間」と呼ばれる戦争で巨神兵（きょしんへい）により焼き尽くされた世界は、汚染された森「腐海（ふかい）」を生み出す。腐海では、巨大な虫たちが生息し、人間はマスク無しでは呼吸することもできない。残された汚染されていない土地をめぐって戦争を繰り広げる人間たち。<br />
<br />
風の谷の姫様ことナウシカも戦いに巻き込まれていくが、腐海や虫たちにも愛情を注ぐ彼女は、人間は勿論、虫のためにも戦争を止めようとする。<br />
<br />
そんな中、一方の人間たちは戦争にオーム（巨大な虫）の群れを利用して相手を攻撃しようとする。一度怒りを表し動き始めると、移動線上のすべてのものを破壊しつくすオームの群れをナウシカ一人が食い止めた。<br />
<br />
<br />
3巻目以降も戦争は益々拡大していきますが、ナウシカは懸命にみんなのために働きます。<br />
<br />
詳しい内容は本書に譲ることとしますが、ある時は女神になったり、ある時は巨神兵のお母さんになったりもします。<br />
<br />
<br />
宮崎駿作品特有の作風は、動画でなくても十分楽しめると同時に考えさせられるアニメでもあります。<br />
<br />
7巻目には腐海の存在理由が明らかになりますが、現在の世界における問題に重なっていることがあるのではないでしょうか。<br />
<br />
軽く読み流すアニメもいいですが、休み1日使ってじっくり読みこむには一押しのアニメです。<br />
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是非ご一読を<br />
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<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/3/20081009-naushika.jpg"></a><br />
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タイトル　　風の谷のナウシカ（全7巻）<br />
<br />
著　　者　　宮崎　駿<br />
出 版 社　　徳間書店<br />
価　　格　　2780円（税込）<br />
<br />
 <br />
関連ブログ：<br />
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<a href="http://hello-kitty.at.webry.info/200806/article_9.html">【ぼくんち杉並区】</a><br />
<br />
<a href="http://merci.blogzine.jp/merci/2008/06/post_ad18.html">メルログ</a><br />
<br />
<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/sakasak3/39832878.html">☆さゆ吉日記（◎皿◎）☆ </a><br />
<br />
<a href="http://mmr360.spaces.live.com/Blog/cns!4A455CF8EFC6C9E!978.entry">MMR360</a><br />
<br />
<a href="http://temple-knights.com/archives/2008/09/2_27.html">テンプルナイツ 宮殿騎士団</a><br />
<br />
<a href="http://blog.so-net.ne.jp/meguru/2008-01-15/trackback">物語るように日記を綴れたらいいのに</a>]]></description>
 <category>Category 8 small talk</category>
<comments>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=328</comments>
 <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[新規物件のお知らせです]]></title>
 <link>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=326</link>
<description><![CDATA[所 在 地：【横浜市緑区鴨居】<br />
交　　通：JR横浜線『<b>鴨居</b>』駅徒歩１０分<br />
販売価格：４３８０万円（税込）〜<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/19/20081004-194 kamoi001.jpg">null</a><br />
<br />
<b>弊社ではお客様への直接販売を行っておりません。</b><br />
物件詳細情報につきましては、お近くの不動産販売業者へお問い合わせ下さい。]]></description>
 <category>Category 1 real estate</category>
<comments>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=326</comments>
 <pubDate>Mon, 6 Oct 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[SUMMER SONIC]]></title>
 <link>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=325</link>
<description><![CDATA[8/9(土)・10(日)<br />
千葉マリンスタジアム＆幕張メッセで開催された『SUMMER SONIC ゼロエイト』。<br />
ロックフェスを日本に定着させた説明不要の『FUJI ROCK』が大自然の中で行われるフェスティバルなら、こちらサマソニは地の利のいい都市型フェス。<br />
とにかく参戦しやすいことから、2004年に初参戦。それから毎年欠かさず参戦し、気付けば今回で5度目となりました。そして、今回は遂に念願の2日間参戦を敢行してまいりました。<br />
全部で12のアーティストを堪能！！<br />
<br />
8/9(土)１日目<br />
・<b>THESE NEW PURITANS</b><br />
中毒性の高い、ダークで独特の世界観を持つ新人アーティスト。<br />
『Elvis』は必聴。ゼロエイト1発目から上げてくれました。<br />
・<b>THE TROUBADOURS</b><br />
とぉ〜っても甘酸っぱい。『Gimme Love』はお奨め。<br />
・<b>CAJUN DANCE PARTY</b><br />
ポスト・ARCTIC MONKEYSの呼び声高い新人アーティスト。<br />
『The Next Untouchable』『The Race』『Colourfole Life』『Amylase』等、名曲揃い。<br />
それにしても注目度が高く会場内密集率がすごかった…。<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-these new puritans.jpg">null</a>  <a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-troubadours.jpg">null</a>  <a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-cajun dance party.jpg">null</a><br />
<br />
・<b>SOUTH CENTRAL</b><br />
やばかった…。かっこよすぎて踊りまくってしまいました。<br />
英国で最も重要なダンス・アクトとして注目されているのも納得。<br />
・<b>THE FRATELLIS</b><br />
iPodのCMソングで大旋風を巻き起こしたロックバンド。その勢いそのままにマリスタ出演した昨年に続き2度目の出演。個人的には昨年のライブ・１stの衝撃が強いが、今年も十分楽しめました。<br />
・<b>THE PRODIGY</b><br />
説明不要の大御所。テンション上がりっぱなしで死ぬんじゃないかと。。。<br />
『Smack My Bitch Up』の時は周りの見ず知らずの奴等と叫びまくってました…。<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-south central.jpg">null</a>  <a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-fratellis.jpg">null</a>  <a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-prodigy.jpg">null</a><br />
<br />
8/10(日)2日目<br />
・<b>VAMPIRE WEEKEND</b><br />
とにかくポップ。とても心地いいサウンドで2日目の疲れ果てた体にはちょうどいい。午前中のマリスタでの鑑賞はとにかく気持ちよかった。。。<br />
・<b>THE HOOSIERS</b><br />
とにかく変。とても心地いいサウンドなんだけどどこか変。だけど、気付くと体が自然と踊り出してしまう変なバンド。『Goodbye Mr A』結構好きです。<br />
・<b>CRYSTAL CASTLES</b><br />
クール。かつ攻撃的。疲れているはずなのに…狂気に巻き込まれ昇天。<br />
後半戦へ向けて充電完了！！<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-vampire weekend.jpg">null</a>  <a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-hoosiers.jpg">null</a>  <a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-crystal castles.jpg">null</a><br />
<br />
・<b>BOOM BOOM SATELLITES</b><br />
日本の誇り。今回で4度目のライブ鑑賞になるが、やはり圧倒的なパフォーマンスに呑み込まれてしまいました。生きた伝説ですねぇ。<br />
『Kick It Out』ではまたもや、年を忘れて暴れまくってしまいました。<br />
一緒に怪我した奴等よ、お疲れ！！<br />
・<b>ALICIA KEYS</b><br />
若く美しき天才女性シンガー・ソング・ライター。完全に納得でした。<br />
個人的には、実は今年のベスト・アクト。夕暮れから夜に向かうマリスタで、敢えてスタンド席から鑑賞。野外版ブルーノート！？と思うほどの素敵なステージでした。絶えず鳥肌が立っていた気がしますが、『No One』の時は高揚感が半端なかったです。<br />
・<b>FATBOY SLIM</b><br />
ダンス・ミュージック界のシンボル的存在。<br />
10年前の１stからファンになり、念願のライブ初鑑賞。<br />
サマソニゼロエイト最後のライブということもあり、我を忘れて踊りまくりました。どれくらいだったんだろうか…1時間半位だろうか…。ノンストップでノリノリでした。ノーマンあなたはやっぱり最高でした！！<br />
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<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-boom boom satellites.jpg">null</a>  <a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-alicia keys.jpg">null</a>  <a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-fatboy slim.jpg">null</a><br />
<br />
とにかく暑くそして熱かった！！<br />
朝から晩までアーティストによる爆音に酔いしれ、3日以上筋肉痛で苦しむほどひたすら踊りジャンプして暴れ回り、声がニューハーフになるほど叫び、Ｔシャツ７・８枚着替える程汗をかき、普段全く呑めない酒を朝から晩まで呑み続け、夜は爆睡。<br />
うーん、やっぱり夏フェスはいいもんですねぇ〜。<br />
そして、音楽はやっぱり素晴らしいですねぇ〜。<br />
<br />
サマソニも来年遂に10周年。もう楽しみで仕方ありませんとさ。<br />
<br />
<a href="http://www.reinahouse.com/blog/media/12/20081003-CA390008.jpg">null</a><br />
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関連ブログ：<br />
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<a href="http://www.dubstronica.com/dub/2008/08/summer_sonic_08_f6f9.html">拝むように弾いてくれ</a><br />
<br />
<a href="http://chiaki09.blog103.fc2.com/blog-entry-120.html">chiaki's diary</a><br />
<br />
<a href="http://blog.riccaichio.com/?eid=583703">tansu graphics blog</a><br />
<br />
<a href="http://yokochu.tea-nifty.com/yokolog/2008/08/08_258e.html">YokoLog</a><br />
<br />
<a href="http://whim-life.jugem.jp/?eid=108">Colour My Life</a>]]></description>
 <category>Category 7 event</category>
<comments>http://www.reinahouse.com/blog/index.php?itemid=325</comments>
 <pubDate>Fri, 3 Oct 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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