こんにちは、ライトダです。
今日はライトダ家の三毛猫“モモ”を紹介したいと思います。

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名前:ライトダ モモ
性別:女の子
※三毛猫として生まれてくるのは、ほとんどが女の子だそうです。
性格:かいじゅう
チャームポイント:耳が大きい
好きな食べ物:アボカド 
※猫に良いのか悪いのか解明されていないことが分かり、最近は食べさせていません。
苦手なもの:車

“モモ”がライトダ家に来た時の体長は500mlのペットボトルより少し大きいくらいで、体重は750g。
当初は物音がするだけで怯え、すぐに隙間に隠れてしまい何処に行ったか分からなくなってしまうほど…。
名前を呼んで探そうものなら余計に息を潜め、首輪に付けた鈴も絶対に鳴らさないような仔猫でした。

また、ライトダ家にとって初めて飼うペットだったこともあり、家族で協力し合いながら、“モモ”が新しい生活に慣れるまでの間、付きっきりで子育てをしました。





次第に“モモ”もライトダ家も新しい生活に慣れ、気がつけば3か月が経ち、このころは箱に入るのが大好きでずっと遊んでいました。

 
 

人間に例えると小学生くらいということで、だんだんヤンチャになってきて、ライトダが朝ご飯を食べている目の前を、顔スレスレで“モモ”が飛んで行ったり…と。
まぁ元気。
力が有り余っているようで毎日が運動会状態…いや…かいじゅうの様に大暴れでした。

そして、このころから遊んで欲しいときは自らオモチャを持ってくるようになりました。
いつの間にか仔猫のころから成長していて、教えなくても出来ることが増え、喜びも倍になりました。

最近の“モモ”は大人になったせいか、オモチャで遊ぶことも少なくなり、私達が話す言葉をだいぶ理解しているように見受けられます。

 

左の写真は、目を閉じていても耳を立てて私たちの話を聞いている様子。
右の写真は、今まで過ごしていたスペースが足りなくなり、足が落ちていながらも寝続ける様子。



ライトダが仕事から帰ってくると、玄関まで出迎えてくれる日もあり、嬉しくて嬉しくてたまりません。

“モモ”がライトダ家にやって来て早9ヶ月。もはや“モモ”は一匹の猫(ペット)ではなく、ライトダ家にとって欠かせない家族の一員となりました。